借金の時効ガイド
ひかり法律事務所運営
ご相談は全て無料です
平日
9〜21時
、土日祝
9〜18時
に相談実施
フリーダイヤル
0120-89-8811
あるいは、
03-3453-5854
メール相談
|
来所予約
内容証明の送り方
内容証明の作成が終わり、内容証明を郵便局で送る際の注意点や方法をご案内させていただきます。
▼内容証明を郵送する郵便局(事業所)
内容証明を差し出すことができるのは、比較的大きな郵便局に
限定
されます。内容証明の郵送を受け付けてくれる郵便局を、あらかじめお探し下さい。
▼郵便窓口に出すもの
郵便局で内容証明郵便を送る際に持っていくものは以下のものです。
⇒
文書 3通
相手方(債権者)に送る用、郵便局へ提出する用、ご自身が保管する用です。
⇒
ご自身と相手方の住所・氏名を記入した封筒
必ず、
文書の中に記入した住所・氏名と同一のもの
を記入するようにしてください。封はせずに持って行き、郵便局で中身を確認してもらってから封をしてください。
⇒
内容証明料を含む郵便料金
金額は、こちらのページをご参照ください⇒
内容証明の費用
⇒
ご自身の印鑑(訂正等があったとき、念のため)
▲ページ上部へ
時効を成立させる手続き
┣
時効を成立させる方法
┣
内容証明とは?
┣
内容証明の作り方
┣
内容証明を書き終わったら…
┣
内容証明の送り方
┣
内容証明の費用
┣
内容証明郵便を送る具体例
┣
配達証明を付けるか?
┣
内容証明の受取拒否をされたら
┗
相手が不在や転居先不明の場合
□
トップページへ
ご相談・ご依頼
┣
よくあるご質問
┣
遠方の方へ
┣
無料相談
┗
弁護士費用
ひかり法律事務所
┣フリーダイヤル
0120-89-8811
┣あるいは
03-3453-5854
┣
プロフィール
┣
事務所地図
┣
求人募集
┣
姉妹サイト
┗
広告媒体
Copyright(C)2010ひかり法律事務所 All Rights Reserved.